旦那さんと子供がいる、それが私のプレゼント

夫から貰いものをもらうとしたら、自分の嗜好や、観光など、私のことを考えてくれたものがうれしいです。
例えば、日常で言えば、独力のスパンがわたしにはありません。常に子供と共にいらっしゃる。
そんなわたしを大変、頑張ってくれてるという言葉だけも嬉しいですが、幼児を連れて赴きわたしに独力のスパンを貰いものできるだけでも、金額も掛からないし、嬉しいと思えます。
あとは、嗜好を理解してくれて、嗜好の機械を買って受け取るイベント。
フトコロはわたしがかんりしてるので、どうにもできないとは思いますが、そんな中で、自分でせっせと金額をためて私のためにつかってもらえることが嬉しいです。

子供達だと、何をしてくれても喜ばしい気がします
とくに、乳児は日々わたしに文や、絵を書いてくれて
私のみものすごく愛らしく描いてくれていらっしゃる。
おかぁさんに貰いもの!と言って渡して貰える。手当てを求めない幼児にプレゼントされるという、何でもうれしい気がします。
日々、おかぁさんかわいがりてる、お宝!
そういう言葉のみでも、自分の胴を痛めて産んです幼児ができる、言ってくれるものは夫はべつものですね。
あとは、幼児の上達を感じるケースが自分のラッキー。
貰いものとは違うは思いますが、毎日がわたしにとりまして元気でいてもらえる幼児の貰いものだ。
辛い心境を通してよかったという思えます。
近々各種ことを一緒にできるようになるそれだけも、日々貰いものをもらってる気分になります。
おそらく、世間の父母もそうではないでしょうか?
日々子育てが大変ですが、そんな事があって一緒に成長したり喜んだりできるのではないでしょうか。

わたしにはあんな日常が何よりの貰いものにおもえます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です