今回の出産も大丈夫と高をくくっていたら大変な目に遭う

俺には只今2年ってこれから1歳になる赤ん坊がある。今回の分娩言及は、下のお子さんのときのことです。
俺はどうも安産通例のようで、女房も姉もそうでしたので、遺伝チックに今回の分娩も確実とたかをくくっていました。
と言いますのも、最初の分娩のときも、陣痛が来たな!と思い、目覚ましで10当たりスパンになるまでちゃんとスパンを弾き出し、覚え書きしたりして空間な雰囲気があり、病院に着き陣痛室も、子宮口がなかなか開いてきて、陣痛のスパンがかなり短くなってきたので、お産室へ赴き、合計で2スパン程度の分娩でナース氏からも何とかなのにスムーズな分娩でしたね、といわれる程だったのです。
ですので、下のお子さんのときは早朝に陣痛がきたのですが、明方料金がかかったら少し高くなるから、しばし遅く行こうなどと、ある意味アホくさい理由で病院へ行く実態を遅らせていました。
病院へたどり着くと何だか陣痛が遠ざかってしまい、但し子宮口は極めて開いてきているので、ちょい室内を歩いて下さい、といった医者から言われました。
そうして病室に案内されました。陣痛が遠ざかってしまったので、少々大丈夫そうだし、ちょいベットで脇になりました。一緒についくてきくれたパパに、正午ご飯も近くで買ってきたら?と言って、パパが病室から出て行った5当たり事後くらいに、やにわに破水してしまったのです!そこからの陣痛は更に産まれみたい!という程に痛くて、特に、手元にあった携帯電話でパパ「破水した!すぐ戻って」とコンタクトは出来たものの、そういったときに限ってナース呼び出しが少し上のあたりにあって届かなかったのです。
はなはだ陣痛のスパンが短くナース呼び出しを並べるのがほんまでした。すぐにお産室に行き、30当たり以内で分娩となりました。
波独力になるのは怖いですね。独力になり時折ナース呼び出しに設置は絶対に手元にあるようにしておくべきだと思いました。

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